失業保険はありがたい。でも税金が高すぎた話。【#20】

日常・暮らし

退職後に待っていたのは、失業保険より税金だった

離職票が届き、ハローワークで失業保険の申請をしてきた。

自己都合退職でも支給開始までの期間が約1か月に短縮されていて、本当にありがたい。

一方で、退職後に待っていたのは税金の支払いだった。

国民健康保険や住民税の納付書が届き、合計10万円以上…。

「仕事を辞めても、こんなに払うの!?」と本当に驚いた。

年金は免除申請をしたけれど、どうなることやら。

タカスンギ!



以前、確定申告で税務署へ行ったとき、小学生や中学生の税に関する作文や、「納税は義務」と書かれた書き初めがたくさん展示されていたのを思い出した。

私が学生の頃は、そんな書き初めはなかった気がする(笑)。

「もっと他に教えることあるだろ!」なんて思ってしまった(笑)。

そして今、一番心配なのは老後。

今まで納めてきた年金は、本当に将来ちゃんともらえるのだろうか。

将来に備えてNISAもやっているけれど、納めた年金分はしっかり支給してほしい。

なんなら、年金として納める分をそのままNISAに回したいくらい(笑)。

とりあえず今は、税金を払いながら将来に備えてコツコツ積み立てるしかない。

オルカン、未来を頼んだぞー!

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