退職後に待っていたのは、失業保険より税金だった
離職票が届き、ハローワークで失業保険の申請をしてきた。
自己都合退職でも支給開始までの期間が約1か月に短縮されていて、本当にありがたい。
一方で、退職後に待っていたのは税金の支払いだった。
国民健康保険や住民税の納付書が届き、合計10万円以上…。
「仕事を辞めても、こんなに払うの!?」と本当に驚いた。
年金は免除申請をしたけれど、どうなることやら。

以前、確定申告で税務署へ行ったとき、小学生や中学生の税に関する作文や、「納税は義務」と書かれた書き初めがたくさん展示されていたのを思い出した。
私が学生の頃は、そんな書き初めはなかった気がする(笑)。
「もっと他に教えることあるだろ!」なんて思ってしまった(笑)。
そして今、一番心配なのは老後。
今まで納めてきた年金は、本当に将来ちゃんともらえるのだろうか。
将来に備えてNISAもやっているけれど、納めた年金分はしっかり支給してほしい。
なんなら、年金として納める分をそのままNISAに回したいくらい(笑)。
とりあえず今は、税金を払いながら将来に備えてコツコツ積み立てるしかない。
オルカン、未来を頼んだぞー!



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